【アクション多め】Amazonプライムビデオで観られるオススメ映画を15本厳選してみた!

ohnigiri(@ohnigiri7733)です。

なんでか知らんが、いつのまにか無料で観れるようになっていたAmazonプライムビデオ。

Amazonの提供するサービスの内の一つで、プライム会員であれば無料で映画やTV番組さらにはオリジナル番組が見放題になるという太っ腹なサービスのことである。

プライム会員でない人はともかく、既に会員の人にとっては利用しない手はないといえる程のこのサービス。

そこで今回は、約7,000本ともいわれている全作品の中から特におすすめの映画を厳選してピックアップしてみました。

Amazonプライム会員ってなんじゃいな?って人は下の公式サイトを参考にしてみて下さい。

 

Amazonプライムビデオで観られるアクション映画15選

ミッション:インポッシブル

ミッション:インポッシブル (字幕版)

あらすじ

往年の人気TVシリーズ「スパイ大作戦」の映画化。東欧で展開されたスパイ組織IMFの作戦は情報漏れのために失敗に終わる。多くの仲間を失ったイーサンは、これがIMF内の裏切者を見つけ出すための作戦だと言うことを知るが、その疑いは自分にかかっていた。真実を暴くために、死んだリーダー、ジム・フェルプスの妻クレアと連絡を取るイーサン。彼は、元CIAのクリーガーと天才ハッカーのルーサーを新たなメンバーに加え、大胆不敵にもCIA本部への潜入を試みる…。

 

 

世間の感想(Amazonレビューより抜粋)

トムクルーズが好きですが、特にこの作品はトムの最高傑作でしょう。
作品全体としての完成度が高く、全ての出演者の演技も素晴らしいです。
潜入、変装、騙し合いとスパイ映画として文句のつけようがありません。
最後まで誰が黒幕なのか、誰が生き延びるのか、ハラハラドキドキさせてくれます。
少し無茶でアナログなスパイ道具は、ハイテクな機器が活躍する現在のスパイ映画ではもう味わうことが出来ないスリルを感じさせてくれます。
何度見返しても、固唾を飲んでテレビの前から動けなくなり見入ってしまう作品です。

かなりハードなスパイ・スリラー。複雑ながらよくまとまっている。110分間があっという間だったこれほどひきつけられる映画も珍しい。とにかく素晴らしい。欠点がみあたらない。

間違いなく「賢い」映画。ストーリーもそうだが登場するハイテク機器やカラクリ、登場人物達の行動や発言には素直に「ほーーー!」と感心させられます。ラストの展開はオリジナルからのファンには不評だが当方オリジナルを観た事がないので相当楽しめた!当時の技術的にいたらん合成バリバリ感のカットやシーンもあったがそれ以上にああいう展開に持っていく筋書に「これぞ映画ならでは!」と拍手を送りたい♪この映画は間違いなく超一級の「娯楽映画」です!PS どうでもいい話ですが、当方トムクルーズの大ファンです♪が、映画の評価に好きな役者ひいきは致しません。

 

 

007

カジノ・ロワイヤル (字幕版)

あらすじ

ジェームズ・ボンド(英:James Bond)は、イギリスの作家イアン・フレミング(1908年-1964年)のスパイ小説、およびこれを原作とする映画の主人公である、イギリス秘密情報部(MI6)のスパイ工作官である。

 

 

世間の感想(Amazonレビューより抜粋)

ピアースブロスナンも良かったから、役者が変わることに抵抗あったけど、見たら即惚れました。華やかさを無くした乱闘シーンがよりスパイ映画らしい。荒いアクションシーンがいい。本気で鍛えた身体がいい。それまでのボンド感を一掃した映画です。ボンドガールもいい。

00セクションのルーキー、ボンドが苦悩し成長して行く様を描いた秀作です。
祖国を売った二重スパイに「おまえに人を殺せるのか(意)」と馬鹿にされ、不馴れな処刑は手際良くできない。
そのくせ傲慢で、良くも悪くも自信過剰。
でも初めて纏ったタキシードを何度も姿見に映して眺めるボンドの新鮮さこそ、この作品の魅力です。
そしてこの新人00のボンドだからこそ、多くのファンがダニエル・クレイグを好意的に受け入れたのでしょう。

個人的にはシリーズの最高傑作、すくなくとも第一作に比肩するまさに「新生ボンド」と評していい作品だと思います。
殺しのライセンスを取得し始めた頃のボンドを物語るストーリー、ベニスをはじめとした美しい画面面、「ポーカーは役で勝負するんじゃない、相手と勝負するんだ」というセリフの意味がよくわかる、ブラフの駆け引きが冴えるカード勝負・・・。007シリーズの二作目以降、秘密兵器と設定の荒唐無稽さが極まって子どもじみてすらいたシリーズが、この作品で一変します。この変化はこれまでのファンにとっても好ましいものでしょうし、初めて目にする方にとっても、つくりの堅実なスパイアクション映画として鑑賞に堪えると思います。

 

 

トランスポーター

トランスポーター (字幕版)

あらすじ

フランクはワケありの品を報酬と引換えに運ぶ、プロの運び屋=トランスポーター。彼には自らに課した3つのルールがある。1)契約厳守2)名前は聞かない3)依頼品を開けない。ルールを1つでも破れば、<死>。ところが、あるデリバリーの途中、彼は依頼品を開けてしまう。そこで目にしたのは、ひとりの美しい女だった―。全編で繰り広げられる壮絶なカー・チェイスと銃撃戦!スリルとアクションがフル・スロットルで加速する!

 

 

世間の感想(Amazonレビューより抜粋)

初めて劇場で鑑賞して、もう、13年も経ってしまっているのも驚きだが、Blu-rayであらためて鑑賞して、この作品の完成度の高さは、超一級といって問題ないだろう。あとの2作も確かにおもろいが、絶対的・圧倒的なパワーは、今作に及んでいない。93分があっという間に経ってしまって終わってしまうといった感じの何回観ても飽きない優れもの作品の決定版である!!男気溢れるジェイソン・ステイサムの魅力満載の超はまり役映画だと思う!!以上!!

ポンポンポンと弾むように運んでいく展開と90分程度にまとめられた感じは最高です。
カーチェイスあり、アクションあり、銃撃戦ありと、リュック・ベッソンさまさまだと思います。
もし次回作があるのなら、フランソワ・ベルリアン扮するタルコニ警部と主人公フランク(ジェイスン・ステイサム)の探り合う会話は緊張しました。観る人によっては嫌うかもしれませんが、好きなシーンでもあります。

 

 

プラダを着た悪魔

プラダを着た悪魔 (字幕版)

あらすじ

 恋に仕事にがんばるあなたへ贈る ゴージャス&ユーモラスなサクセスストーリー ジャーナリストをめざしてNYにやってきたアンディ。オシャレに興味のない彼女が、世界中の女性が憧れる仕事を手にしてしまった! それは一流ファッション誌“RUNWAY”のカリスマ編集長ミランダのアシスタント。しかし、それは何人もの犠牲者を出してきた恐怖のポストだった! 悪魔的にハイレベルな要求と鳴り続けるケイタイ、「センス、ゼロ!!」と酷評され、私生活はめちゃめちゃ。このままでいいの? 私って、本当は何をしたいんだっけ?

 

 

世間の感想(Amazonレビューより抜粋)

仕事として高度な要求(理不尽)を受けながら、挫けず
ブランドファッションを着こなし、自分を磨く様が観ていて気持ちよかったです。
格好がださいと馬鹿にされても、元のアン・ハサウェイが美人すぎて、見違えた!というインパクトが少し薄かったのは残念ですが・・、(笑)
平凡な自分が成り行きで業界トップの世界へといった
シンデレラストーリーとしてはバランスの取れた良作品だと思います。

自分はどんな仕事につきたいか、何をしたいのか、人とどう付き合っていきたいか
いろんなメッセージを感じる映画でした。全く古さも感じなかったし面白かったです

恋愛映画や邦画ばかり観ていたのですが、始めて映画を購入した作品です。仕事を始めた時思うようにいかなくて、特集で紹介されていたこの作品を知りました。主人公の変化が楽しめる作品であり観終わったあとに、よし仕事頑張ろうって思える素敵な作品でした。

 

 

ターミナル

ターミナル (字幕版)

あらすじ

言葉の分からない空港で足止めされた男。1ヶ月目――仕事をみつけ、2ヶ月目――友人を作り、3ヶ月目――恋に落ちた。そして9ヶ月目――ニューヨークに来た理由が明かされる…… ニューヨークJFK国際空港に降り立った東欧のクラコウジア人、ビクター・ナボルスキー。彼の祖国はクーデターによって事実上消滅し、パスポートも無効になってしまったため、帰国することも、アメリカに入国することも禁止されてしまう。行き場を失い、宛のない空港ターミナルでの生活を始めるが、彼はかけがえのない、果たすべきひとつの約束を抱えていた。

 

 

世間の感想(Amazonレビューより抜粋)

まじめでちょっとドジな性格から誰からも愛される存在になっていく過程がおもしろいです。
本当は英語話せるのに英語がほとんど話せない役というのもこれまたすごいです。
まさに引き込まれる役でした!

10年以上も前に話題になってた映画。なんとなしに、見てみようと思って見たのがきっかけ。
見た瞬間、ターミナルの世界に引き込まれた。「空港」という閉ざされた世界で、トムハンクスが魅せる、魅せる!
演技よし。ストーリーよし。テンポよし。見て損はありません。実に、面白かった!

 

 

メンインブラック

メン・イン・ブラック (字幕版)

あらすじ

ニューヨーク市警の刑事エドワーズは、黒いスーツに身を包んだ男”K”にスカウトされ、最高機密機関MIB(MEN IN BLACK)の一員となる。過去を抹殺され、名前もただの”J”となった彼は、現在地球上に約1,500ものエイリアンが人間に姿を変えて暮らしている事を知る。エイリアン達が犯罪や侵略行為に出ないよう監視し、その存在を世間から隠す事がMIBの任務だった。そして、ベテラン捜査官の”K”と新米の”J”を待っていたのは、銀河系の存亡を賭けた戦いだった・・・。

世間の感想(Amazonレビューより抜粋)

20年前の作品とはまったく思えないほどのスピード感とノリ良さとセンスの見事さ。そりゃ超ヒットするのもわかるわ。
しかし、あの「ペン型ライト」ってコソっとどこかで売ってないんだろうか(笑)
大ヒットしたという最新のパート3もぜひ観たい。

他の方が評価しているように、理屈抜きに面白いの一言です。
全編を通じ、テンポよくストーリーが進行し、破綻はありません。
適度にユーモアもあり楽しかった。絶対お勧めです。

 

 

 

特攻野郎Aチーム

特攻野郎Aチーム THE MOVIE (吹替版)

あらすじ

奇想天外! 大胆不敵なエンターテイメント・アクション大作 デカいこと、ヤローぜ。 1年前――特殊部隊のメンバーから結成されたAチームの面々が、何者かの謀略により無実の罪で逮捕された。しかしリーダーのハンニバルは、刑務所からの脱獄に成功し、部下のフェイス、B.A.、マードックと合流する。ハンニバルが編み出す荒唐無稽な作戦のもと、当局の追跡をかわしながら、名誉を汚した黒幕に迫っていく。謎のCIA捜査官や、Aチームの逮捕に執念を燃やす国防犯罪調査局のソーサとの策略合戦が、ド派手に火花を散らす!!

 

 

世間の感想(Amazonレビューより抜粋)

これはずーっと前にテレビで見た事があり、いつもスカッとさせてくれてた覚えがあります。年がバレバレだな(汗)勿論俳優さんは違いますが、とにかく色々考えずに楽しむ映画ですね。新しくなっても期待を裏切らない作品なので、大好き!シネマかなんかで1回見たのが途中からでめちゃめちゃ悔しい気持ちがあっただけにDVDでとてもお手頃価格になっていたので購入◎ガンガン見まくるぜ!サスペンスみたいな内容の濃い、最後大どんでん返し的なのが好きな人には向かないかも!?

この作品は今年になってから初めて見たが、最初はどこかのBarで写っていたスター・チャンネルだったように記憶している。作り話とは知りつつも、何ともユーモラスでスリルのあるストーリーに引き込まれてしまう。日本の映画にも、こういうユーモアのセンスが欲しいものだ。

明るい雰囲気・奇想天外な計画・豪快なアクションと正に痛快なアクション映画だった。
これ以前のAチームを見たことがないため旧作との比較はできないが、この映画の評価としては非常に高い評価をつけることができる。
アクション好きならおすすめだ。

 

 

オーシャンズ

オーシャンズ11 (字幕版)

あらすじ

凄腕の泥棒で詐欺師でもあるダニエル・”ダニー”・オーシャンは、窃盗罪で4年間服役していたニュージャージーの刑務所から仮出所した。仮釈中の規則を無視して、ロスアンジェルスに住む仲間のラスティ・ライアンに会い、服役中に企てていた新しい盗みの計画を打ち明ける。それはラスベガスの3大カジノ「ベラージオ」・「ミラージュ」・「MGMグランド」の金が集まる地下巨大金庫の現金強奪計画だった。ネバダ州カジノ委員会の規制により、カジノには客の掛け金を賄う現金を保有する必要があったことから、ボクシングのタイトル・マッチ当日には少なくとも1億6000万ドル以上の巨額の現金が集まることを知り、カジノセキュリティに詳しいベガスの大富豪ルーベン(エリオット・グールド)、ほか全米から8人の犯罪スペシャリストが集結。ミサイル基地並の強固なセキュリティシステムに挑む。しかしオーシャンには金のほかに、もうひとつ盗もうとしている物があった。

 

世間の感想(Amazonレビューより抜粋)

超豪華キャストです。
何も考えず観れて何回観ても面白いです。
一流の泥棒達が入念に準備を重ねていくシーンが面白いです。
実行場面でどうしてあんな事をしていたのかわかるのも良いです。
世紀の傑作ではありませんがサクサク進みつまらない場面が無いので暇な時に観るのに最適な映画です

とても面白いです。何度もみています。
とにかくお洒落で音楽や演出、出演者の解説によると台詞の意味がわからないほど雰囲気が出ている会話など、
はまる人は本当にはまると思います。反面、ひいきの役者がいる方にはおすすめできないかもしれません。
主役級11+妻+悪役の計13名のストーリーですので、どうしてもちょい役感が出てしまいます。
私は音楽が気に入った映画や映像は特に面白いと思ってしまうタイプですので、この映画はとっても面白かったです。
色々なシーンが格好良くって、ストーリーも単純でありながらワクワクさせられる構成で、単純に楽しめる映画だと思います。

 

 

96時間

96時間 [DVD]

あらすじ

カリフォルニア州に暮らす元CIA工作員のブライアンは、離婚した妻レノーアと裕福な再婚相手スチュアートと共に暮らす、17歳の実娘キムと親しい関係を保とうと努力する。人気女性歌手のシーラのコンサートでボディーガードの仕事をしている時、ブライアンは暴力的なストーカーからシーラを救う。感謝の印に、シーラは歌手になりたいと言うキムを手助けすると申し出る。ようやくキムと2人きりで会う機会が訪れるが、レストランにはレノーアも付き添いとして現れる。キムにシーラからの話を持ち出す前に、彼女は友達のアマンダと2人だけでパリ旅行に行きたいと、実父のブライアンの元に許可書へのサインを求めてくる。最初は「ティーンエイジャーの女の子2人だけで、パリ旅行なんて危険だ」とサインを拒んだブライアンだったが、定時連絡を入れる事を条件に許す。空港で、実際には二人がU2のヨーロッパ・ツアーを追いかけようとしていることを知る。

 

 

世間の感想(Amazonレビューより抜粋)

リーアム・ニーソン演じる主人公は見た目が渋いオヤジでしかないが、その近接戦闘能力たるやもうお前歳いくつだよ状態。
しかも無双するわけでもなく、ちょいちょいやられそうになるのも何かこう応援したくなってくる。
そして娘を助けるためなら窃盗だろうが拷問だろうが殺人だろうが迷いなくやってしまうキレの良さ。
それでいて彼にダークヒーロさがないのはがんばってるオヤジだからこそか。
96時間というリミットとスピード感のある演出という相乗効果によって観てるこちらの焦燥感を掻き立ててくれる。
手に汗握るとはこのことか。
この作品を違う人が演じたらおそらく普通の作品になってしまっただろう。
だが、リーアム・ニーソンが演じたからこそ傑作になったと言える。

面白い。無駄な場面が一切ない。最後まで身がたっぷりの映画でスカっと終わる。娘を持った親父強すぎる。何より1時間半で終わるし誰でも楽しめる内容なのでサラリーマンが平日に観る映画としても最適。

別れた嫁さんの無能さはさておき、娘に対する父親の思いはこういうもの。わかるなあ。体鍛えようと思ったり。

イーサン・ハントなら24時間で片付くところを、4倍速で片付けますね。MIシリーズとは違うアナログ的な面白さ。

 

 

ボーンアイデンティティー

ボーン・アイデンティティー (字幕版)

あらすじ

海上を漂っていた瀕死の男(マット・デイモン)がイタリア漁船に救われる。唯一残されていた銀行の名前と貸金庫の番号から、スイスへ赴いた。そこには“ジェイソン・ボーン”名義の身分証明書と他にさまざまな国籍のパスポート、大量の現金、拳銃が眠っていた・・.

世間の感想(Amazonレビューより抜粋)

ストーリの面白さ、マットデイモンのキレのあるアクション、スリリングな展開。どれもが満足できる内容だ。自分が何者なのかがわからないが、その身体能力と鋭い観察力が飛びぬけた行動力へと導く姿は、次への期待と突発的なアクシデントで軽快に進んでいく。最後のワンシーンが非現実的な世界からホットさせられる見事な締めくくりでとても満足できる、アッという間に時間が過ぎてしまうとてもナイスな展開の映画である。

以前から気になっていた作品でしたが、なんとなく見逃していて、プライム無料で改めて鑑賞させてもらいました。
記憶喪失の男がCIAに追われるという展開ですが、見る側も主人公と同様に情報が与えられないため非常に緊張感とサスペンス感があります。また、相手が米国政府の巨大組織のため、絶望的な気分になりますが、そこを切り抜けていく爽快感があります。
個人的には、「格闘技による肉体的アクション」、「かっこいいカーチェイス」が古いハリウッドのアクション映画を彷彿とさせて大変良かったです。

 

 

ホームアローン

ホーム・アローン (吹替版)

あらすじ

驚異の世界的大ヒットを放った、スーパー・コメディ第1弾!パリでクリスマスを過ごそうと飛行機に乗り込んだ15人の大家族。だが、飛行機の中で思い出した大事な忘れ物は……8歳のケビンだった!家に取り残されたケビンは、一人の自由を思う存分楽しんでいたが、そこに2人組の泥棒が現れて……?

世間の感想(Amazonレビューより抜粋)

昔は12月には金曜ロードショーなんかでよく放映していましたよね。

8歳のこどもvs大人の泥棒、というドタバタコメディで、気楽に楽しむことができました。
子どもの時は気付きませんでしたが、家族の大切さを描いているのも良いですね。

ホーム・アローン、名前は聞いていたけど見たこと無かった作品でした。

泥棒とケビンの攻防が面白い!見ていてとても笑わせてもらい。最後には泣いてしまいました。(最近涙もろいので…笑)

主人公のケビンの成長も見れます!見ていてこちらも嬉しくなるくらい引き込まれます。

中々なんと言ったらわからないですが、心が温まる作品でどなたかのレビューで家族で見ると心温まると書いてあって、少し羨ましく思いました。僕も子供を授かったら家族みんなで見たい作品だな~と思いました。

 

 

バイオハザード

バイオハザード (字幕版)

あらすじ

時は21世紀初頭、地下深くの秘密研究所で開発中のウィルスが漏洩し、メインコンピュータは地上への感染を防ぐべく研究所を遮断。やがて特殊部隊が内部に侵入するが、そこで彼らはアンデッド化した死体やコンピュータが繰り出す殺人兵器などとの壮絶な死闘を繰り広げることになる。

世間の感想(Amazonレビューより抜粋)

『バイオハザード』の全ての発端となったストーリーがゲームの世界観、雰囲気を損なわなずに描かれています。音楽も秀逸で上手に研究所という場所の独特の冷徹さ、ケミカルな雰囲気、また作品のゲーム的な部分にマッチ、際立たせています。ゲームのような視点での怖がらせからホラー映画のお約束的怖がらせまで上手く織り込んであるうえ、アクションシーンも上手く出来ていてゲームにはない爽快感があります。ゲームのプレイヤーはもちろん、そうでない方にもお勧めです。

バイオシリーズはゲームでプレイしたことがあったけれど映画はどんなもんかと期待感はイマイチでした。観に行ったのですが、予想とはうって変わってとても面白い作品だったと思います。最初から最後まで息もつかさぬ展開が続き、話のテンポも良かった。ゾンビの群れを怖い~、と観ていてもヒロインのアクションですっきりしたりと飽きのこない内容でした。

 

 

キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン

キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン (字幕版)

あらすじ

1960年代のアメリカ。両親の離婚にショックを受けた16歳のフランク・アバグネイルJr.は、単身ニューヨークへ。やがて、お金に困って“小切手詐欺”を思い付く。その天才的な頭脳とチャーミングな魅力で、巧みにパイロットになりすました彼は、偽造小切手を切っては全米各地を豪遊。ところが、FBIの敏腕捜査官カール・ハンラティが犯人逮捕に乗り出し、世界を股にかけた二人の長い“追いかけっこ”が始まった!

世間の感想(Amazonレビューより抜粋)

まず、これが実話を基にしているという点を踏まえて観ると、主人公の破天荒な生き方に衝撃を受けます。オチも最高。
能力が本当に高い人間の中には本当にこんなことやってのける人がいるんだろうな、と感じさせるディカプリオの演技も素晴らしかった。作中は主人公が有名な女優?とも関係を持っていたが、実在の人物は本当にこんなイケメンだったのか?笑
それとなく暇つぶしに観ましたが、超当たりの映画でした。

脚色はけっこうしてるのでしょうがこれが実話なんだから驚きです
途中からフランクがカールに電話を掛けたり見つかった時のはしゃぎようから、まるで親の気を引こうとする子供のようで
コミカルであり悲しかったです。二人の演技もとても良くておススメです

 

 

コンスタンティン

コンスタンティン (字幕版)

あらすじ

この世は、天国・人間界・地獄の3つの世界に別けられている。そしてそれぞれの住人は別の世界へと自由に行き来することはできない。しかし現実は、天使と人間・悪魔と人間の中性的な存在「ハーフブリード」が外観上人間と違わぬ姿を以って人間界に住み着いていた。

主人公は、末期の肺ガンで余命幾許も無い男ジョン・コンスタンティン(キアヌ・リーブス)。彼は人間以外のものを見ることができる特殊な力を持っており、強力なこの力を以って人間界で悪事を働くハーフブリードを始末する悪魔祓いを行っている。しかし彼には、この「人間以外のなにかが見える力」のせいで幼少期に苦しみ、自殺未遂を起こした過去があった。キリスト教(カトリック)での自殺は地獄に落ちるとされているため、悪魔祓いによる善行を積むことによって神の恩赦を獲得し、死後地獄行きが確定している自身の運命を変えようと画策していた。

しかし天界のハーフブリードであるガブリエルは、コンスタンティンは悪魔祓いと称して神から与えられた力を私欲的に使っているうえ、肺ガンで死ぬのはそもそも長年の重度な喫煙癖の結果であり、総じてジョンの思惑は無駄なことであると言い続けていた。

ある日、悪魔祓いを行っていたコンスタンティンは少女にとりついた悪魔が人間界へ潜入しようとしたのを目撃する。互いの領域を侵さないことで成り立ってきた世界の均衛が崩れ始めようとしていた。均衡を保とうと試みるコンスタンティンとその仲間たちに不穏な殺害事件が起き始める。

 

 

世間の感想(Amazonレビューより抜粋)

まだマトリックスの余韻が残るキアヌを観に劇場に足を運んだ作品。
改めて見るとよく作り込まれていて、それでいて今のデジタルCGI一辺倒ではなく、良い意味でアナログ感の残る作品に仕上がっている。
役者も揃っていて、それぞれが個性的に好演してるのも見所。個人的には、今でいうノーラン作品に近いテイストがあるかもしれない、と様々なことを思いながら堪能した作品だった。

天使や悪魔などのキーワード、いわゆる中二病なノリに心惹かれる私ですが、あまりにグロテスクで目を背けたくなったり、欝になる展開は苦手。コンスタンティンはそういったことがなくただ特別感動したり興奮したりということもありませんが、楽しい気分で終始見ていられる映画です
またキャラクターが魅力的で引き込まれます。特にピーター・ストーメアが演じるルシファーが新鮮でした。
キリスト教ものに欠かせないキャラクターですが、コミカルな中に恐ろしさを感じさせる演技が秀逸です。
宗教関連の用語を少しでも知っているとより楽しめる作品です。

大好きで何度もみています!おまけに初回版でこの価格だったので大満足。
ストーリー自体はエクソシストが悪魔の侵入を防ぐ、という話。もっと複雑な話だとは思うのですが、如何せん映画二時間では表しきれなかったかな?と思います。でも楽しめます。ルシファーがすごく意外なんですが、それがまたいい。
建物・影像、どれもとても好きで素敵でした。正直キアヌリーブスを楽しむ映画(笑)なので、キアヌファンの方はぜひ!

 

 

フライトゲーム

フライト・ゲーム(字幕版)

あらすじ

NY発ロンドン行旅客機の警備のため、客を装って乗り込む航空保安官のビル。真夜中、彼の携帯に指定の口座に送金しなければ、20分ごとに機内の誰かを殺すというメールが届く。悪戯か本気か半信半疑でいるうちに、1人目の犠牲者が出てしまう。ビルは乗客を拘束して荷物や携帯を調べるが、何ひとつ手掛かりは見つからない。乗客名簿を調べた保安局は、「全員問題ない。お前以外は」とビルを疑う。彼には暗い過去があり、今もある問題を抱えていた。さらに犯人の指定口座がビルの名義だと判明する。2人目、3人目と犯行は繰り返され、機内の疑惑と緊張感が頂点に達するなか、次のタイムリミットが迫る──!

 

 

世間の感想(Amazonレビューより抜粋)

文句なしの面白さ。犯人はだれだろう?
アル中保安官がハイジャック犯の容疑を掛けられつつ、本物のハイジャック犯を探していくという物語。
最後まで犯人がだれか分かりませんでした。後味も良く、お勧めしたい映画です。

リーアム・ニーソンが主人公の映画は主人公が無双するイメージがあるが、この作品の主人公も例に漏れず強い。
が、ミステリー的な要素が絡んでいるため、ただ腕ぷしが強ければ良いというだけでは終わらず、ラストまで犯人は誰なのか、そして犯人の目的とは何なのかを考えさせる。観終わると、もう一度観て伏線を探したくなる映画。何よりやはりリーアム・ニーソンの派手なアクションシーンは観ていてスカッとする。

 

 

ohnigiri的まとめ

こんなもんとっくに知ってんだよーーーーー!!!

って怒りの声が聞こえてきそうなぐらい有名ものばかりを今回紹介しました。

ですが正直な所、約7,000本もあるAmazonプライムビデオを全て見つくすには、僕の人生が少しばかり足りないようです。。。

プライム会員の方はこれだけの映画が無料でいつでも好きなだけ見られるので、是非色々と探してみて下さい。

まだ会員じゃないって人は30日間の無料お試し体験もあって、映画以外にもお急ぎ便無料・送料無料など様々な会員特典が受けられます。

とりあえず登録して色んな映画を見てみるのもオススメ!掘り出し物が見つかるかも。

僕はもう長い事Amazonの手先としてプライム会員続けてますので、また面白い映画とか見つかったら随時追加していこうと思います・・・

 

 

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